五里霧中

オタクになりきれないオタクによる雑記

社会不適合者なのでバイトの面接に落ちました^^

どうもこんにちは、たかみーです。

慣れない大学生活に悪戦苦闘していたので2か月ぶりの記事更新です。

 

唐突に本題に入るんですけど、バイトの面接に落ちました!!

初めてのバイト面接で、なんと落ちちゃったんです。

結果、やや弱腰になりいまだにまだ新しいバイトの応募ができてないです。(情けない

 

今回は僕のようにバイトの面接に落ちてしまう人が減ることを願って、また自分自身が次こそバイトに受かるように、面接の反省をしよう!という趣旨の記事になるのでこれからバイトを始めてみようという人は見ていってみてください。こいつだせーと思った人も全部見ろ

 

 

何がダメだったのだろうか

さっそくなにがだめだったのか考えてみましょう。

 

まず思いつくのは愛想の良さですね。特に普段から人相が悪いといわれる人は要注意です。自分は思ってなくても不機嫌そうに見られることは多々あります。(僕はよく目が死んでいる。楽しくなさそうといわれます)

また髪型もやはり清潔感のある長さのほうがいいと思います。ここでも人相が悪いといわれる人は要注意です。襟足や前髪が長いとより暗く感じるからです。

ここまででわかることことは、人相で誤解されやすいひとは人一倍努力する必要がある、ということです。

 

また当たり前のことかもしれませんが、なぜそこのバイトを志望したのかということはしっかりいえる必要があります。しかしこれは意外と難しいです。なぜならバイトをしようとする人の大半はとりあえずお金が稼げたらいいと考えるひとが多いからです。その次に考えられるのは時給や通勤しやすさであり、受験の時のように明確な志望理由はないでしょう。なので事前にしっかり準備することは重要でしょう。

 

どの求人サービスを利用するか、ということも重要だと伝えたいです。僕はとあるアプリを使用して応募しました。そして落選後は最新のフリーペーパーを読んだのですが驚くことにその企業は掲載されていませんでした。つまり僕が面接を受けた時点ではもうあまり必要としてなかった可能性があるのです。アプリの情報は古いものも残っており、田舎のほうの求人は載っていないこともあります。どのサービスを利用するのか、という判断も重要になりそうだということがよくわかりますね。

 

 

でもほんとにバイトが生活を豊かにしてくれるのでしょうか。ぼくはバイトをしていない生活でもそこそこ満足しているし、大学生活でいっぱいいっぱいです。でも新しいゲームが欲しかったり旅行に行きたかったりするのでバイトをしようと思いました。

欲しいものは手に入るけど確実に前より大変になる生活と、なかなか欲しいものは揃わないけど心身ともに余裕がある生活。一体どちらがより幸福なのだろうか。みなさんはどうかんがえますか?