五里霧中

オタクになりきれないオタクによる雑記

激闘!?色違いべベノム厳選!自己産を粘る理由とは?その確率は?

どうもこんにちは、たかみーです。

みんなポケモンやってるかな?

 

自分は色違いべベノムの厳選に悪戦苦闘中だ。。

 

色違いべベノムなら現在配信してるじゃないか、という人もいると思うのでなぜ自己産にこだわるのか説明したいとおもう。

自己産色べベノムが配布色べベノムより優れるのは自由度だ!

具体的に挙げていくと

  • 性格を選ぶことができる
  • NN(ニックネーム)をつけることができる

という点だ。

 

そしてレート対戦をするひとにとっては性格を選ぶことができる点は非常に大きなポイントとなる。

自己産べベノムが性格を選べるのに対して配布べベノムの性格は控えめ固定。

さらに配布べベノムはプレシャスボール固定だ。

 

これはつまり、プレシャスボールから出てきた色違いアーゴヨン(べベノムの進化形)は控えめであるということが相手にばれてしまうということである。

 

控えめアーゴヨンは拘りスカーフの所持を疑われやすい。もしこだわっていなかった場合は準速以下であることがばれてしまう。

ポケモンは情報戦であるとも言われる。対戦相手の型がわかれば対処もしやすくなるからだ。

配布アーゴヨンを使うことは最初から敵に情報アドを取られることに等しいのだ。

だから私は自己産色べベノムを粘っている。

 

それに、自己産のポケモンには愛着がわく。

なんだかんだこれが一番の理由なのかもしれない 

 

 

では、自己産色べベノムを粘ることはどれくらい大変なのだろうか。

 

光るおまもり(色違い確率を上げるアイテム)の効果はなく、その確率は1/4096と言われている。

現在筆者は50時間ほどリセットに時間を割いているが未だ出てきていない。(リセット回数は数えていないためあまりあてにはならないが…)

 

しかしシンクロ成功率100%であり、捕獲失敗もないのでぬか喜びをする危険性はなく、挑戦してみる価値は大いにあると思う。

 

現にツイッターのフォロワーさんのなかには二体粘った猛者もいる(普通に尊敬する)

みんなも自分だけの色べベノムに挑戦してみてはどうだろうか。

 

 

 

 

 

「とらドラ!」や「ここさけ」と共通点を持とうとするだけで射殺されるオルガBB(ブログブログ)

昨日、とらドラ!についてのアピール記事をあげました。

 

takami-poke29.hatenablog.com

 

ツイッター経由で30程のアクセスがありました。ありがとうございます。この中で少しでも観てみようかなと興味をもってくれたらいいなと思っています。

 

さて、今回はそのとらドラ!について追加アピールをしたいと思っています。それは…脚本家が岡田麿里さんという点です。

なんとこの方、「あの花」や「ここさけ」といった作品の脚本もつとめています。そう、この方は青春、恋愛もののヒット作の脚本を多くつとめる方なのです。

とらドラ!は古いし興味ない、という方もあの花やここさけは知っているのではないでしょうか。どうです?観てみたくなってきませんか?

 

というわけで今回はとらドラ!の追加アピール記事でした!

ここまで読んでくれてありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

~♪

ライド「なんか静かですね。記事の中に俺たちのことは全然ないしニコ動とはえらい違いだ。」

オルガ「ああ。記事の内容は軒並みとらドラ!に回してんのかもな」

ライド「まぁ、そんなのもう関係ないですけどね!」

オルガ「上機嫌だな」

ライド「そりゃそうですよ。題名に団長はいるし、鉄血のオルフェンズの脚本も岡田麿里さんだし、俺もがんばらないと!」

オルガ「ああ。(そうだ。俺たちが今まで積み上げてきたもんは全部無駄じゃなかった。これからも俺たちが立ち止まらないかぎり道は続く)」

 

キキィーーー(車が止まる)

カチャ!(ヒットマン銃を構える、そして撃つ)

チャド「ぐわっ」

ライド「団長?何やってんだよ?団長!」
オルガ「ぐっ!うおぉ~~!」
ヒットマン「うおっ!あっ!」
オルガ「はぁはぁはぁ・・・。なんだよ、結構当たんじゃねぇか。ふっ・・・。」
ライド「だ・・・団長・・・。あっ・・・あぁ・・・。」
オルガ「なんて声出してやがる・・・ライド。」
ライド「だって・・・だって・・・。俺は鉄華団団長オルガ・イツカだぞ。こんくれぇなんてこたぁねぇ。」
ライド「そんな・・・俺なんかのために・・・。」
オルガ「団員を守んのは俺の仕事だ。」
ライド「でも!」
~省略~

オルガ「俺は止まんねぇからよ、お前らが止まんねぇかぎり、その先に俺はいるぞ!だからよ、止まるんじゃねぇぞ・・・。」

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クソ茶番&タイトル回収!☆

はたしてこれはアピールできているのか?

 

 

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【神アニメ!?】今更とらドラ!にハマった男の感想

どうも、たかみーです。みなさん、「とらドラ!」という作品をご存じだろうか。

原作はライトノベルで既に完結しており、2008年にはアニメが放送された。ネット上では「とらドラ!を超えるラブコメアニメがない」などとまでささやかれる名作である。(多少の過大評価もあると思うが…)

 

しかし、時は2018年。既にこの名作も10年前の作品となってしまい、今の若者の中にはみたことがない人も多くいるだろう。

しかしこの作品をみずに人生を終えてしまうことは非常にもったいないことだと自信を持って言える。

かくいう自分もつい最近初めて観たのだが、どっぷりハマってしまった。ほんとに一気観してしまったのだ。それが苦でないくらい面白い。

 

冒頭で「とらドラ!を超えるラブコメアニメはない」と書いているが、他のアニメとどこが違うのだろうか。あまりラブコメをみない私の見解は適当なものが多いかもしれないが是非聞いていただきたい。

 

その理由の1つにメインキャラが男子2女子3の5人という点を挙げる。最近のアニメはハーレムものであったり、やけに聞き分けのいい負けヒロインがいたりする。しかしこの5人といういびつな人数はより複雑な心情を生み出しているのではないだろうか。

 

また、聞き分けのいいヒロインの有無という点にも注目したい。はっきりいってこのアニメに聞き分けのいいヒロインはいない。特に櫛枝みのりというキャラに対する視聴者の感情は視聴を進めるたびに変わっていくだろう。中には彼女を嫌いになってしまう人もいるかもしれない。しかし彼らは皆高校生なのだ。当然成熟しきっておらず、様々な葛藤を抱えるものだ。私はそこに良さを感じる。

 

とらドラ!という作品の中のような青春はおそらくあり得ない。いわばアニメだから再現できる憧れの青春というやつだ。しかしこの非現実の中には成熟しきれない高校生の葛藤やその場しのぎの思考など我々にも共感できる点がちりばめられている。これがとらドラ!が至高のラブコメアニメと称される所以ではないだろうか。

私はこの作品を最大限に楽しんで貰いたいがためにこのブログでアニメの内容についてはほとんど触れていない。気になったという方は是非その目でみていただきたいと思う。

 

ここまで読んで下さりありがとうございました。

 

 

 

おまけ

たかみー的ヒロイン格付け!(ワーーーッ)

ずばり!!

逢坂大河川嶋亜美>櫛枝みのり

おそらく多くの視聴者がだんだん嫌いになる櫛枝みのり。しかしその人間味溢れる葛藤はいいキャラをしていると思う。川嶋亜美はおそらく普通に見れば1番いい人だ。空気も読めるしほんとに1番まともで1番成熟していて1番いい人だ。天使のフリした悪魔のフリした天使という言葉は本当にぴったりだと思う。しかし正ヒロインである逢坂大河はやはり強い。所謂理不尽暴力ツンデレキャラでありその評価は分かれるがやはり正ヒロイン補正は強い!私はなんといわれようと大河派である!(どちらかというと自分が引っ張られる方が好き、尽くすほうが好き、という個人的好みはほっといてくれ…)

異論は認める!それぞれに思うところがあっていいとおもう!!

というわけで今更とらドラ!にハマった男のにわか記事でした!またね~✋

 

追記

さらにアピールポイント見つけました↓

 

takami-poke29.hatenablog.com

 

 

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約1年ぶりの更新。今後について

お久しぶりです、たかみーです。
約1年ぶりのブログ更新となります。なんで1年も更新しなかったの?ということへの答えはずばり大学受験です。しかし先日高校を卒業し、現在国公立大学の前期合格発表待ちであるためこのタイミングで復活しました!
久々のブログ更新過ぎて諸機能の使い方を全く憶えていません(笑)

今後の予定ですが自分のペースでゲームについてのブログを書いていこうとおもっています。←Q.1年前に言ってたドラクエ7プレイ日記はどうなるんですか!?A.現状お蔵入りとさせていただきます…

前期試験終了時に母がポケモンウルトラサンを買ってくれたので近々そちらの記事を書く予定です。ぜひ観ていただけたら嬉しいです。(結局無印SMはレートに潜ることすらできなかったなぁ)

ここまで読んで下さりありがとうございました!

お詫び ドラクエ7プレイ日記について

こんばんは、たかみーです。

今回はお詫び記事となります。

 

以前ドラクエ7のプレイ日記を書こうと思っていると記事内で明言しましたが、撤回させてください。

何故かというと、いまリアルが非常に忙しく、プレイすらままならないのです。そんな状況でプレイ日記が書けるとは思えません。なので今回プレイ日記は断念しようと思います。

 

ちなみに現在ウッドパルナまで攻略しています。

サボテンボールが現時点では買えないいばらのムチを落としたのでマリベルが物理アタッカーとしてキーファ並みに活躍しちゃってます笑

こんな簡単な報告程度なら出来そうではあるけれど、これだけだと内容薄すぎますよね(苦笑)

 

 

ここまで読んでくださりありがとうございます

Twitter→@Takami_poke29

更新できなかったこの一週間と今後について【自分語り】

お久しぶりです、たかみーです。

 

この一週間ほど、僕の学校が試験期間になっていたのでブログを書くことが出来ず、ひさびさの記事となりました。

 

ららマジで周回系イベントがあったのですが試験期間ということもあってなかなか時間がとれず…

今日帰宅してから全力で回していたのですが3つもアイテムを取り逃してイベントが終了してしまいました。

もともとソシャゲには執着しないタイプなので比較的ダメージは少ないのですが、そうは言っても限定物を取り逃すと萎えますね。ゲームをする人の性ってやつですかね(苦笑)

 

今後のことなんですが、試験期間中にニコ生でドラクエ7をやっているのをみて懐かしくなったので(試験期間とはなんだったのか…)3DSドラクエ7のプレイ日記でも書いていこうかなぁと思っています。

まぁ、実をいうと試験期間中にウッドパルナまでは進めちゃったんですけどね笑(だから試験期間中とはいったい…)

エンゴウ辺りまで進めたらまとめて記事にしようとおもいます。今更感溢れるゲームなんでネタバレとか大丈夫ですよね? 

 

あ、あと先日ラノベである『この素晴らしい世界に祝福を!』の一巻を買いました。アニメが人気なので試しに買ってみたんですが、いやぁ面白い。夢中2なって読むので半日潰れましたよ笑笑(だから試験きかn…)

 

ブログを更新しなかった一週間はこんな感じでした。またボチボチ書いていくのでよろしくお願いしまーす。ここまで読んでくださりありがとうございました。

 

Twitter→@Takami_poke29

 

 

 

未解禁メガストーン配布とインターネット大会【サンムーン】

こんにちは、たかみーです。

 

サンムーンで未解禁メガストーンのうち、クチートナイトとスピアナイトがインターネット大会参加者のみに配布されるということで物議を醸してましたが、インターネット大会エントリー開始日の昨日は案の定大荒れしましたね(笑)

 

全世界のポケモンユーザーが限られたインターネット大会参加権を奪い合ったのでサーバーが落ち、PGLにログイン出来なくなっていたらしいですからね、荒れるのも無理もないでしょう(苦笑)

 

もっとうまく配布することは出来なかったんでしょうか。

 

メガストーンを一定期間かけて配布することで少しずつ変化する対戦環境を楽しめる、というのはいいアイデアだと思うんですが、これじゃ公式が対戦第一主義を推しているようにもみえますよね。対戦をしないけどメガクチートが好き、というユーザーもいると思うのにクチートナイトを手に入れるにはインターネット大会に参加しなければならないというのはどうなんでしょう。

 

「どうせ後日配布されるんだ。対戦しないやつは急ぐことないんだからそれまで待てよ」

こんな意見もあるかもしれません。

そうなんです。確かに今回のメガストーン配布はあくまで先行配布で、最終的には全ユーザーが受け取ることは可能になっているのです。

 

でもだからこそ先行配布するメリットが全くないと僕は思います!

むしろデメリットまで産み出していると思います。

 

まず、最終的に全ユーザーに配布をするのに配布時期を二度にわける意味は少ないと思います。

 

次に、今回の最大の被害者は真剣にインターネット大会に参加したかった人たちでしょう。

インターネット大会には参加者数に上限があります。普段あまり対戦をしない人やインターネット大会には興味のない人がメガストーン目当てに参加してしまうと本来参加したかったユーザーが参加出来なくなる、という可能性もあります。また、そういったメガストーン入手目当てのユーザーはメガストーン入手条件である3戦だけして以降は対戦しない、という可能性が高いので大会のアクティブユーザー減少にも繋がりかねません。

 

以上のことからインターネット大会参加者にのみメガストーンを先行配布する意味はあったのか、僕には疑問が残ります。

 

 

少しまとまりのない文になってしまいましたね(笑)次から気をつけます。

ここまで読んでくださりありがとうございました

 

Twitter→@Takami_poke29

 

 

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